
2026年の夏にベトナム旅行を考えている方。
特にホーチミンから、フーコック、ニャチャン、ダナンなどの都市へ移動しようと思っている方に、気になるニュースが出ています。
2026年7月上旬、ベトナム国内線で非常に安い航空券が確認されました。
例えば、ホーチミンからフーコックまでの航空券は、片道2万8,000ドンから。
円換算すると、為替によって変動しますが約170円という驚くような金額です。
「170円で飛行機に乗れるの?」
と思いますよね。
ただし、実際に支払う金額は約65万ドン。
日本円では、およそ4,000円前後になります。
最初の表示は約170円なのに、最終的な支払額は約4,000円。
なぜこれほど金額が変わるのでしょうか。
そして、航空券が安くなったことでベトナム旅行を計画する方に、もう一つ必ず確認してほしいことがあります。
それが、電子たばこと加熱式たばこです。
日本で合法的に購入・使用している製品でも、ベトナムには持っていかないでください。
機内持ち込みの手荷物だけではありません。
預けるスーツケースに入れるのも避ける必要があります。
さらに、ベトナムへ入国せず、空港で乗り継ぐだけの場合にも注意が必要です。
今回は、ベトナム国内線の航空券が大きく値下がりしているというニュースと、電子たばこや加熱式たばこ、新型ニコチン製品をめぐるベトナムの規制について紹介します。
動画でも解説しています
この記事は、当YouTubeセカンドチャンネル動画をもとにしています。
今回の内容については、YouTubeでも解説しています。
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2026年夏、ベトナム国内線の航空券が大幅に値下がり
2026年7月上旬、ベトナム国内線の航空券を調査した現地報道によると、複数の路線で数万ドンという非常に安い基本運賃が確認されました。
特に注目されたのが、ホーチミンとフーコックを結ぶ路線です。
フーコックはベトナム南部に位置するリゾートアイランド。
ビーチや大型ホテル、ナイトマーケットなどがあり、ホーチミン旅行と組み合わせる人も多い人気の観光地です。
このホーチミン―フーコック線では、2026年7月の多くの日程で、片道2万8,000ドンからという基本運賃が表示されていました。
また、ホーチミンからニャチャンやトゥイホアへ向かう便でも、片道9万ドンからという価格が確認されています。
9万ドンも、円換算では約500~600円程度です。
国内線とはいえ、飛行機です。
最初に金額だけを見ると、
「ベトナム国内線はタクシーより安いのでは?」
と思ってしまうかもしれません。
2万8,000ドンだけでは飛行機に乗れな

ここで注意したいのが、最初に表示される2万8,000ドンは、税金や各種料金を含まない基本運賃だということです。
航空券を購入する際には、基本運賃以外にも、次のような費用が加算されます。
- 空港使用料
- 保安検査に関係する料金
- 付加価値税(VAT)
- 航空会社が設定する手数料や付加料金
そのため、ホーチミンからフーコックまでの航空券は、最初の表示が2万8,000ドンでも、必要な税金や料金を加えると、最終的な支払額は片道約65万ドンになります。
ホーチミンからニャチャン、トゥイホアへ向かう便も、基本運賃は9万ドンからですが、税金や料金を加えた総額は70万ドンを超える例が確認されています。
円換算すると、ホーチミン―フーコック線の総額は約4,000円前後。
ホーチミン―ニャチャン線やトゥイホア線も、4,000円台になる可能性があります。
つまり、
「約170円でフーコックまで飛べる」
という説明は正確ではありません。
正しくは、
「基本運賃は約170円相当だが、税金や料金を含めた支払総額は約4,000円前後」
ということです。
最初に約170円を見るから約4,000円が高く感じる
このニュースで重要なのは、航空券の最終価格が高いということではありません。
最初に見える金額と、最後に支払う金額の差が非常に大きいという点です。
最初から、
「ホーチミンからフーコックまで片道約4,000円です」
と言われたら、どうでしょうか。
飛行機でリゾートアイランドまで移動できて、片道約4,000円。
「普通に安いのでは?」
と思う方も多いでしょう。
しかし最初に約170円という金額を見てしまうと、約4,000円になった時点で、
「全然170円じゃない」
と感じてしまいます。
今回のニュースは、
ベトナム国内線が高いという話ではなく、基本運賃と最終支払額の見せ方に大きな差がある
という話だと思います。
税金込みの支払額も前年より大幅に安い
ただし、ここは誤解しないようにしたいところです。
最初に表示する基本運賃だけを安くして、実際の支払額は前年と変わっていない、という話ではありません。
税金や料金を含めた最終的な支払額も、前年同時期と比較して大きく下がっています。
現地報道によると、2025年7月のホーチミン―フーコック線では、基本運賃が約49万ドンからで、税金や料金を含めた総額は片道約150万ドンが一般的でした。
2026年7月には、同じ路線で税金や料金を含めても約65万ドンの便が確認されています。
前年同時期と比較して、50~60%ほど安くなっている計算です。
したがって、
「約170円だけでは乗れない」
というのは事実です。
一方で、
「前年より最終的な航空券代もかなり安くなっている」
というのも事実です。
ホーチミン―フーコック線が片道約4,000円であれば、国内移動の選択肢としては十分魅力的ではないでしょうか。
ホーチミン旅行にリゾートを追加しやすくなる
ベトナム国内線が安ければ、一度の旅行で複数の都市を組み合わせやすくなります。
例えば、日本からホーチミンへ行き、最初の2~3日は市内観光を楽しむ。
その後、国内線でフーコックへ移動し、ビーチリゾートで2泊する。
あるいは、ニャチャンやダナンへ移動して、海沿いのホテルに滞在する。
ホーチミンの街歩きとフーコックのビーチでは、同じベトナムでも旅行の雰囲気が大きく異なります。
国内線の価格が安い時期であれば、都市観光とリゾートを一度の旅行で楽しむプランも現実的になります。
特に、すでにホーチミンまでの国際線を予約している方にとっては、追加で国内旅行を組み込むチャンスかもしれません。
なぜ夏の旅行シーズンに航空券が安いのか
一般的には、夏の旅行シーズンは航空券が高くなりやすい時期です。
それにもかかわらず、2026年夏のベトナム国内線では安い航空券が多く出ています。
現地報道では、その理由として主に次の3点が挙げられています。
国内旅行需要が想定ほど回復していない
ベトナム国内線の運賃が高い時期が続いたことで、旅行者が遠方への旅行を控え、近場への旅行や鉄道、バスなどを選ぶ傾向が出ています。
航空会社が想定していたほど需要が強くないため、安い価格帯の座席を増やして利用者を呼び戻していると報じられています。
航空燃料価格が落ち着いている
航空会社にとって、燃料費は大きな運航コストです。
航空燃料価格がピーク時より低下したことで、航空会社が値下げしやすい環境になっています。
国内線の座席供給が増えている
ベトナムの航空会社は、夏の旅行需要を見込み、主要都市や観光地を結ぶ路線の便数を増やしています。
Vietjet Airは、ホーチミンやハノイから観光地へ向かう国内線を約30%増便。
Vietnam Airlines Groupも、前年より多い座席数を供給しています。
座席供給が増えたことで航空会社間の競争が強まり、安い運賃が出やすくなっています。
安い航空券を予約するときに確認すること

2万8,000ドンや9万ドンといった安い運賃が、いつでも購入できるわけではありません。
航空券の価格は、搭乗日、時間帯、曜日、予約時期、残席数などによって変動します。
安い座席が売り切れれば、その後の価格は上がります。
予約するときは、最初に大きく表示される基本運賃だけで判断せず、次の点まで確認した方がいいでしょう。
税金や料金を含めた最終総額
予約画面を最後まで進み、実際にカードなどで支払う金額を確認します。
往復の総額
片道だけが安く、帰りの便が高い場合もあります。
必ず往路と復路を合わせた総額を確認してください。
搭乗時間
非常に安い便は、早朝や深夜など、旅行者にとって使いにくい時間帯に設定されている場合があります。
空港までの移動費やホテルのチェックイン時間も含めて考える必要があります。
預け荷物の追加料金
LCCの安いプランでは、預け荷物が含まれていない場合があります。
スーツケースを預ける場合は、荷物代を加えた最終金額で比較しましょう。
座席指定や機内サービス
座席指定、機内食、優先搭乗などが有料になる場合もあります。
必要なサービスをすべて追加した後の金額で判断することが重要です。
ベトナム旅行では電子たばこ・加熱式たばこに注意

国内線が安くなったことで、
「2026年の夏はベトナムへ行ってみよう」
と考える人もいると思います。
ただし、荷造りをするときに必ず確認してほしいことがあります。
ベトナムへ電子たばこや加熱式たばこを持っていかないでください。
ベトナムでは2025年1月1日から、電子たばこと加熱式たばこの生産、取引、輸入、保管、輸送、使用が禁止されています。
日本ではコンビニやたばこ店などで普通に販売されている製品もあります。
日本国内で合法的に購入し、使用している方もいるでしょう。
しかし、
出発国で合法かどうかと、渡航先へ持ち込めるかどうかは別の問題です。
日本で合法的に使用している製品であっても、ベトナムへ持ち込まないようにしてください。
使用した場合は300万~500万ドンの罰金
在ホーチミン日本国総領事館によると、2026年5月15日から、電子たばこや加熱式たばこを使用した場合の罰金は、300万~500万ドンへ引き上げられています。
円換算では為替によって変動しますが、およそ2万~3万円程度になる金額です。
さらに、違反した場合は罰金だけでなく、製品の没収や行政処分の対象となり、状況によっては刑事責任を問われる可能性もあると案内されています。
「ホテルの部屋の中で少し使うだけ」
「外で使わなければ見つからない」
「人がいない場所なら問題ない」
という考え方は避けた方がいいでしょう。
ベトナムでは、公共の場所での使用だけではなく、電子たばこ・加熱式たばこの使用自体が禁止されています。
機内持ち込みだけでなく預け荷物にも入れない
旅行者にとって特に重要なのが、電子たばこを入れる荷物の種類に関係なく注意が必要だという点です。
在ホーチミン日本国総領事館は、ホーチミン市の空港で、第三国へ乗り継ぐだけの日本人旅行者が、預け荷物に入れていた電子たばこをめぐって空港職員とトラブルになった例があると案内しています。
つまり、
- 機内持ち込みバッグに入れない
- 預けるスーツケースにも入れない
- ベトナムで使用する予定がなくても入れない
ということです。
航空会社の一般的なバッテリー規則では、電子たばこの本体を預け荷物へ入れず、機内持ち込みにするよう求められることがあります。
しかし、ベトナムではそもそも電子たばこや加熱式たばこの持ち込み自体が問題になります。
「手荷物にすれば大丈夫」
「預け荷物なら見つからない」
という話ではありません。
最初から持っていかないことが重要です。
ベトナムに入国しない乗り継ぎでも注意
さらに注意したいのが、ベトナムの空港で乗り継ぐだけの場合です。
例えば、
日本からホーチミンを経由してカンボジアへ行く。
日本からハノイを経由して別の国へ行く。
ベトナムの空港では乗り継ぐだけで、入国審査を受けず、空港の外にも出ない。
このような旅程でも注意が必要です。
在ホーチミン日本国総領事館は、トランジットのみでベトナムへ入国しない場合を含めて、電子たばこや加熱式たばこを持ち込まないように案内しています。
「ベトナム旅行ではないから関係ない」
とは考えない方がいいでしょう。
乗り継ぎ空港がベトナムにある場合も、電子たばこや加熱式たばこを荷物に入れないようにしてください。
本体・スティック・リキッドを自己判断で分けない
電子たばこや加熱式たばこには、本体、専用スティック、カートリッジ、リキッドなど、さまざまな部品や関連製品があります。
「本体だけなら大丈夫」
「スティックだけならたばこではない」
「ニコチンが入っていないリキッドなら問題ない」
といった自己判断は避けるべきです。
在ホーチミン日本国総領事館の案内でも、電子たばこ・加熱式たばこ「等」を持ち込まないよう注意が出ています。
製品の種類や成分について旅行者が独自に判断し、現地で規制当局と解釈が異なれば、トラブルになるのは旅行者本人です。
安全を優先するのであれば、関連製品も含めて持っていかないのが最も分かりやすい対応です。
ニコチンパウチなどへの規制拡大も検討中
2026年7月には、電子たばこや加熱式たばこだけでなく、より広い新型ニコチン製品を規制対象として明確化する動きも報じられています。
ベトナム保健省は、たばこ規制法の改正案について、2026年7月3日にホーチミン、7月6日にハノイで意見聴取会を開催しました。
改正案では、「その他の新型たばこ製品」として、次のような製品を明確に定義することが検討されています。
- ニコチンパウチ
- 吸入型のニコチン製品
- シーシャ
- その他のニコチン含有製品
改正案では、こうした製品について、生産、販売、保管、輸送、通過、広告、販売促進、使用などを禁止する方針が示されています。
ニコチンパウチとは?
ニコチンパウチは、小さな袋状の製品を唇と歯茎の間などに入れ、ニコチンを摂取する商品です。
一般的な紙巻きたばこのように火を使わず、煙や蒸気も出ません。
製品によっては、ミントや果物などの風味が付けられています。
たばこの葉を含まない製品もあるため、
「煙が出ないから、たばこではないのでは?」
「電子たばこ禁止の対象外では?」
という法律上の曖昧さが生まれる可能性があります。
そこでベトナム保健省は、ニコチンパウチや吸入型ニコチン製品、シーシャなどを、新たな製品が登場した場合にも対応できる広い定義へ含めようとしています。
すでに禁止されている製品と法改正案を分けて考える
ここは、ニュースの見出しだけを見て誤解しないようにする必要があります。
電子たばこと加熱式たばこは、すでに禁止されています。
2025年1月1日から、生産、取引、輸入、保管、輸送、使用が禁止されており、旅行者にも直接関係する現在の規制です。
一方、ニコチンパウチや吸入型ニコチン製品などを明確に「その他の新型たばこ製品」と定義する内容は、2026年7月時点では法改正案として検討が進められている段階です。
政府は改正案の基本政策を承認していますが、保健省による意見聴取や法案作成の過程にあります。
したがって、
「ニコチンパウチも新しい改正法ですでに禁止された」
と断定するのは正確ではありません。
ただし、既存の規則や当局の判断によって問題になる可能性は否定できません。
新型ニコチン製品を持っている方は、
「これは電子たばこではないから大丈夫」
と自己判断せず、日本大使館や総領事館、航空会社などの最新情報を確認した方が安全です。
紙巻きたばこを含むすべてのたばこが全面禁止されるわけではない
今回のニュースは、紙巻きたばこを含め、すべてのたばこ製品を全面禁止するという内容ではありません。
特に厳しい禁止対象となっているのは、電子たばこ、加熱式たばこなどの新型製品です。
また、今回の改正案では、ニコチンパウチや吸入型ニコチン製品など、新たに登場する製品まで規制できるよう、法律上の定義を広げることが検討されています。
従来の紙巻きたばこについても、販売方法や広告、使用場所などに規制はありますが、今回のニュースを、
「ベトナムではすべてのたばこが禁止になる」
と理解するのは正確ではありません。
ベトナムの規制はかなり厳しい
個人的には、ベトナムの電子たばこや加熱式たばこに対する規制は、かなり厳しいと思います。
日本では、
「紙巻きたばこより煙が少ない」
「臭いが少ない」
「周囲への影響を抑えられる」
といった理由で、加熱式たばこを使用している人も多いでしょう。
ただ、ベトナム側が警戒しているのは、煙や臭いの多さだけではありません。
新しい形の製品が若い人にとってニコチン使用の入口になることや、既存の法律で定義できない製品が規制の抜け道になることも問題視しています。
今回の法改正案も、一つの商品だけを禁止するのではなく、将来新しいニコチン製品が出てきた場合にも対応できるようにする意図が見えます。
この方針を厳しすぎると考えるか。
若い人への普及を防ぐために必要だと考えるか。
意見は分かれると思います。
ただし、旅行者の立場でやるべきことはシンプルです。
ベトナムへ電子たばこや加熱式たばこを持っていかない。
これが一番重要です。
ベトナムへ行く人が確認する2つのポイント
今回の内容を、旅行者が確認するポイントとして整理すると、大きく2つです。
1.国内線は基本運賃ではなく総額を見る
2万8,000ドン、9万ドンといった安い数字を見つけても、その金額だけで判断しないでください。
必ず税金や料金を加えた最終支払額を確認します。
さらに、
- 往復の総額
- 搭乗時間
- 預け荷物の料金
- 座席指定などの追加料金
- 空港までの移動費
まで含めて比較してください。
ホーチミンからフーコックまで約65万ドンであれば、基本運賃の2万8,000ドンとは大きな差があります。
それでも前年の約150万ドンと比べると、かなり安い可能性があります。
日程や時間帯が合う方にとっては、ベトナム国内旅行を追加するチャンスになるかもしれません。
2.電子たばこ・加熱式たばこは持っていかない
電子たばこと加熱式たばこは、ベトナムへ持っていかないでください。
- 機内持ち込み手荷物に入れない
- 預け荷物に入れない
- 現地で使う予定がなくても入れない
- ベトナムで乗り継ぐだけでも入れない
という点を覚えておきましょう。
ニコチンパウチなど、そのほかの新しい製品についても、
「電子たばこではないから大丈夫」
と自己判断しないことが重要です。
渡航前に、日本大使館や総領事館などが公開している最新情報を確認してください。
まとめ:航空券は総額、荷物は電子たばこを確認
今回は、2026年夏のベトナム国内線で安い航空券が増えているというニュースと、電子たばこ・加熱式たばこ、新型ニコチン製品をめぐる規制について紹介しました。
ホーチミンからフーコックまでの航空券では、基本運賃2万8,000ドンからという価格が確認されています。
円換算では約170円相当です。
ただし、税金や料金を含めた最終支払額は約65万ドン。
日本円では約4,000円前後になります。
約170円だけで飛行機に乗れるわけではありません。
しかし、前年同時期の約150万ドンと比較すると、最終的な支払額も50~60%ほど安くなっています。
そのため航空券を探すときは、最初の基本運賃だけではなく、税金や追加料金を含めた総額を確認してください。
そして、ベトナムへ行く方は、電子たばこや加熱式たばこを持っていかないようにしてください。
現地で使わなければいい、という話ではありません。
手荷物にも入れない。
預け荷物にも入れない。
ベトナムの空港で乗り継ぐだけの場合も持っていかない。
ここは必ず覚えておいた方がいいでしょう。
皆さんは、ホーチミンからフーコックまで片道約4,000円だったら、安いと思いますか?
それとも、最初に約170円という表示を見た後では、高く感じるでしょうか。
また、ベトナムの新型たばこ・ニコチン製品に対する厳しい規制について、若い人への普及を防ぐために必要だと思うのか、一律の禁止は厳しすぎると思うのか。
ぜひコメントで教えてください。
参考情報
出典:VnExpress「Loạt hãng hàng không tung vé máy bay hè giá vài chục nghìn đồng」
出典:Tuổi Trẻ Online「Vé máy bay hè bất ngờ giảm sâu, chặng nào đang rẻ nhất?」
出典:在ホーチミン日本国総領事館「ベトナムへの電子たばこ及び加熱式たばこ等の持ち込み及び使用禁止について」
出典:ベトナム政府電子新聞「Hai chính sách lớn của dự án sửa đổi Luật Phòng, chống tác hại của thuốc lá」
出典:ベトナム保健省・診療管理局「Hội thảo lấy ý kiến đối với dự thảo Luật sửa đổi, bổ sung một số điều của Luật Phòng, chống tác hại của thuốc lá」
この記事は、当YouTubeセカンドチャンネル動画をもとにしています。



